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VIERA D2シリーズ特徴



上下左右178度の広視野角で光の透過性が高い「新IPSαパネル」と「LEDバックライト」を採用。省電力と高画質を実現したのが特徴。

通常の2倍となる毎秒120コマで表示させる「Wスピード」と、新開発のLEDバックライト制御による「LEDクリアフォーカス」を合わせることで、速い動きも細部まで繊細に描写できるほか、動画解像度1000本を実現している。シーンに応じてLEDバックライトを制御する新開発の「AI機能」も搭載し、 200万:1相当のハイコントラストを実現。

テレビのサイズが42~19インチまで多くのサイズから選べます!
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VIERA RT2Bシリーズ



3D対応でリーズナブルな画面サイズだけでなく、500GB HDDとBD記録ドライブを内蔵した本格的な録画機能を搭載しています。3Dプラス録画機能で、これ1台で全部OK!(オールインワン)

3D表示は、上位モデルと同じフレームシーケンシャル方式(左目用と右目用の映像を秒間60コマずつ交互に表示する方式)を採用。
高コントラストで低残光の「フル・ブラックパネル」を採用し、クロストーク(映像の干渉による残像感)の少ない3D映像を実現しています。

VIERA V2シリーズ特徴



「VIERA」V2シリーズの最大の特徴は、新開発の「フル・ブラックパネル」を搭載したこと。
発光効率を'09年の同社PDPの約2倍、'07年比で約4倍に高め、予備放電レスでも発光を可能にした。1画面内で同時に表示できるネイティブコントラストは、業界最高という500万対1を実現している。解像度はいずれもフルHD(1,920×1,080ドット)。チューナは地上/BS/110度CSデジタルを2基、アナログチューナを1基備えている。

省エネ機能

フル・ブラックパネルの採用によりV1シリーズと比べ、各サイズで年間消費電力量を約20%削減。画面の明るさを抑えながら、自然な映像を表示し、消費電力を最大約10%低減する「エコナビ」機能も装備。本体に備えたセンサーで周囲の明るさを検知し、自動で環境に適した明るさや画質に調整する事もできる。

「ビエラリンク」を使い、テレビ放送選択時にBDレコーダDIGAやシアターシステムの電源をOFFにする「こまめにオフ」機能や、VIERAを視聴していない時にDIGAの待機電力モードを最小にする「ECOスタンバイ」、EPGで提供される番組ジャンル情報をもとに、シアターシステムの出力モードを番組に合わせて自動切り替えする「番組連動おまかせエコ」も備えている。

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